腰椎椎間板 ヘルニアが辛い方へ

安静、注射、湿布をしても
整骨院・整体に行っても
良くならないあなたへ

ヘルニアの症状でこんなお悩みないですか?

● 朝起きると、すっと立ち上がれない
● お尻から脚の指先にかけてしびれが出る
● ちょっとした動きでギックリ腰になることが年に数回ある
● トレーニング・ストレッチをしているが逆に痛い
● 定期的に病院の診察やカイロ・整体・整骨院などを受けるが治らない
● 立って靴下を履けない
● 長時間の立ち仕事、デスクワークで同じ姿勢を続けている痛みが出てくる
● この痛みはもう治らないからもう諦めた

なぜ、おの整骨院では

こんなにも椎間板ヘルニア

改善されるのか?

椎間板ヘルニアが治らない理由

原因が見えていない

人の体はバラバラに動く事はありません。

上半身や下半身は連動し、もっと細かく言えば各関節が常に関連して動いています。


このように正確な動きが出来るのも精密な“ひとの設計図”をもとに体が動いているためです。しかし、様々な理由で当たり前に『歩く』『座る』『立つ』といった動きで痛みが出てしまい、知らないうちに前と同じ生活動作が出来なくなっていくのです。


その原因は様々ではあり、1人1人に違うため、同じ椎間板ヘルニアの症状であっても対応が全て変わります。

 

特に椎間板ヘルニアの場合は、『症状が良くなっていくのを感じられにくい』という特徴があるために、対症療法に頼りがちです。

日常生活の中に大きな原因があるにも関わらず、その原因を取り払おうとせず、悪い習慣をないがしろにしてしまうことが一番の問題です。

対症療法でごまかしている

対症療法とは、『とりあえず』やっておこうという考え方。この反対が、『根本的な解決法』という考え方です。

 

椎間板ヘルニアと診断された方の多くが対症療法になってしまうのも、椎間板ヘルニアが一般的な腰痛とは回復過程が異なるために、対症療法を当たり前にさせている部分があります。

 

施術者側の考えていることとして、
 ● すぐに変わらない
 ● 難しいからよく分からない
 ● 「その日の痛み」に振り回される
 ● どう良くなっていくのか読めない
 ● そもそも治せる自信が無い

施術者側がこういった考えでは、提案する改善プランも対症療法的になってしまいます。

そもそも「対症療法」では根本的な解決法にはなりません。

それどころか対症療法の中には逆に回復過程において好ましくない方法として

 

 ● 飲み薬や塗り薬、湿布
→表面上の変化しか起きない

 ● ストレッチ
→動作の回復に関係ない場合が多い

 ● マッサージ
→筋肉をほぐすことで関節の動きを悪くしてしまう

 ● 牽引
→正常な組織・動作の回復を止めてしまう

 ● コルセット、サポーター
→骨盤の動作制限を呼び、動作の回復が遅れる

 ● 温める
→腰を温めることで血流への過剰反応を呼ぶばかりではなく、動作回復の足かせになってしまう

 ● 骨盤矯正など整体術
→ズレやゆがみを治そうと『ズレ』をとることに注力すると、関節本来の働きが失われるため、動作に変化が出ても回復期に正常な組織の修復が行われなくなります。

 

これらの対症療法は椎間板ヘルニアを根本的治癒に導くどころか、逆に状態を悪化させる可能性があります。

整形や整骨院、整体院で椎間板ヘルニアが治らない理由

そもそも施術側の症例のメカニズムや回復のために必要な理解が乏しい

前述したように、椎間板ヘルニアの回復過程は一般的な腰痛とは違うため、2段階の回復段階を進めていく必要があります。

 

①動作の回復
動作の回復には『正常歩行の再獲得』が必要となります。かんたんに言えば、正しい歩き方(時間・フォーム・耐久性など)が出来るようになることです。
正常な歩行の回復には膨大な知識と技術力を要するため、このことが椎間板ヘルニアを回復させる為のハードルを大きく上げています。


正常な歩行をするためには
 ● 疾病形成因子や治癒阻害因子といったマイナス要素を取り除く
 ● 骨盤や背骨が重力に対してのバランスをとる本来の働きを回復
 ● 全身にある各種の重力感知機能の回復

といったことが最低限、必要になります。

 

 

②組織の回復
回復段階の2段階目には、組織の回復として『生理環境の維持』が必要となります。

かんたんに言えば、動作の回復がされていく過程でヘルニアを起こしている背骨や骨盤の回復しやすい環境を維持することで、損傷した組織の修復が促されていきます。


擦り傷が時間の経過と共に治っていくように、自然治癒力を促すにはヘルニアを起こしている背骨や骨盤が回復しやすい環境にしないと話しは始まりません。
早くて3ヶ月~半年と掛かるのは組織の回復に必要な日数であり、その場で痛みを変えるようとしているから本質的な回復まで導くことが出来ないのです。

治療や施術方針が合っていない

①マッサージ
 整骨院や整体院などで行われるマッサージというのは対象物が「筋肉」です。
 これはアウターマッスル(外側)でも、インナーマッスル(内側)でも筋肉に変わりありません。椎間板ヘルニアというのは骨や関節といった構造体に問題が起きている症例ですから、筋肉に変化を与えても骨や関節といったより深部の問題が解決されていなければ再発リスクは高く存在し続けます。

 

②物理療法(電気、温める)
 電気治療器具は整形外科のリハビリ室、整骨院などにも存在します。これは電気刺激によって“痛みを認知する”神経のセンサーを緩慢にするのが目的です。お風呂に入ると腰や足の痛みが和らぐ経験があると思います。これは痛みを感じるセンサーが一時的に鈍感になっているためです。お風呂上がりに体温が落ち着いていくと再び痛みを感じるのは、センサーが正常な位置に戻るためです。

 

③コルセット・テーピング
 椎間板ヘルニアの腰痛は非常に強いものが多いため、まずその場の痛みを軽減するためにコルセット(腰のサポーター)を使う方がいます。これは応急処置として良いことです。しかし、あくまでその場を一時的にしのぐものだということが大切です。特にコルセットをしていると痛みが引くので、「治った」と勘違いする方が多いのですが、コルセットはあくまで圧迫させて楽にしているに過ぎません。コルセットに頼らない状態を目指さなければ二次被害の危険性もあります。

 

④ストレッチ
 マッサージと同様にストレッチの対象物は筋肉であるため、根本的な解決には結びつきません。またストレッチの大きな問題点として神経の広範囲な圧迫が考えられます。神経はやや弾力性のある組織で、牽引治療を始めとするストレッチの影響は神経を引き伸ばす様な力が加わるため、結果として神経線維そのものにダメージが残ります。

 

⑤薬物療法
日本では第一選択される薬物療法。飲み薬、貼り薬、塗り薬など様々です。中でも飲み薬には胃に負担があるので胃薬が同時に処方されるなど、1日に何種類も飲んでいる方がほとんどです。最近では抗うつ薬など精神薬の側面から治療に入る事があり、いたずらに薬を飲むようになっている懸念があります。

 

⑥注射
「ブロック注射」や「ステロイド注射」というのを耳にしたことはありますか。問題が起きた椎間板に行う局所注射ですが、短期的効果はあります。しかし、中長期的に診ていくと効果は薄れて注射を打たない場合と遜色ない状態になります。
しかし、体の内部(椎間板とその周辺)では薬液による影響で神経の変性を強くする可能性があり、定期的に使用するにはリスクだけが高い方法です。

 

⑦手術
日本整形外科学会と日本腰痛学会が監修した『腰痛診療ガイドライン2012』によると、手術(脊椎固定術)は63%が改善し、集中的リハビリテーションでは29%が改善したという報告がある。これは一見すると手術の方が良く思えますが、術後2年間の追跡調査では再発率も含めるとリハビリの方が手術よりも優れているという結果が出ている。
疾病形成因子(本質的な原因)を除去できていなければ、やはり再発率の高さは無視できない問題となる。

椎間板ヘルニアにはこんな症状があります

病院で椎間板ヘルニアと診断を受けられる方の症状が進んでいく経緯を概ね4段階に分けて説明していきます。

  ① 無症候期
  ② 初期発症期
  ③ 発症経過期
  ④ 高原性経過期
あなたが今どの段階にいるか?という目線で読み進めて頂ければ幸いです。

① 無症候期

この時期は、体の中では発生した問題がまだ痛みなど分かりやすい症状が出ていません。
そのため、一見大きな問題はないので見て見ぬ振りをしてしまう症状がない時期です。

 

痛みや痺れといった症状は出ないものの、問題発生を知らせるいくつかの前兆として、以下のような症状を感じられます。
・歩いていると、つまずいたり足を引っかけることがある
・朝起きた時、腰が伸びない事がある
・朝起きて立ち上がる時に、かかとを着くと痛い
・長く歩いたり、ゴルフやテニスをすると太ももの裏やふくらはぎが張って痛くなる
・寝ていて足がつる
・膝の内側が痛くなることがある

② 初期発症期

この時期では、初めて自分の腰が悪いのだと自覚できる痛みを感じ始めた時期です。病院に行き画像診断(レントゲン・MRI)で検査をしてもらうと、「椎間板から髄核が飛び出している」と言われることがあります。

 

初期発症期の症状には、一見すると椎間板ヘルニアだとは想像できない方が多いです。ギックリ腰のような激しい痛みや、足の痺れを感じ始めてくる時期でもあります。

 

代表的な初期症状を挙げておきます。
 ・いつもと違う動作をしたら急激な痛みが腰にきた
 ・病院で「椎間板ヘルニア」や「筋筋膜症」といった診断を受ける事がある
 ・朝起きて顔を洗うのがつらい
 ・2時間以上、車に乗った後は腰が伸びなくなる
 ・長時間のデスクワークや固いイス、背中が丸くなるイスに座っていると足が痺れる
 ・骨盤がずれるような感覚がある
 ・前に比べてお腹が出てきた
 ・コルセットや薬がないと不安に感じる

③ 発症経過期

痛みのやり過ごし方を覚え、1~5年以上経った時期です。この時期では、あなた自身が解決を模索して病院や整体院・整骨院などをいくつか巡り、腰痛あるいはヘルニアだという自覚をはっきり持つようになります。悩みとしても深く感じられとても辛い思いをされていることでしょう。


症状としては、痛み止めの薬や湿布、コルセットが手放せない人。整体、マッサージ、電気治療などを受けている方などです。

 

この時期では、 ①②の症状だけでなく以下のような症状も出てきます。
 ・自分で治そうと筋トレやストレッチをするものの、膝や股関節まで痛くなってしまう
 ・夜トイレに起きることが増えた
 ・ウォーキングが良いからと歩いてみたが、歩くと腰が痛くなり治る気がしない
 ・イライラしたり、突然落ち込むなど感情の起伏が激しくなった
 ・靴底のかかとが後ろばかりすり減る
 ・足の裏にタコが出来るようになった
 ・腰の曲げ伸ばしが怖くて、どの動きも不安で運動をする気になれない

④ 高原性経過期

この時期は無症候期から数年経過し、治そうと色々な治療を行って複雑化した時期です。
自然治癒するはずが長引かせてしまっているため、体のあらゆる場所に問題が広がってしまい、背中の張り、膝、股関節、肩関節など関節痛も生じることがあります。


患者さんにとっては、もどかしく苦しい時期です。また痛みが一時的に消える(引っ込む)ために来院しなくなる時期でもあります。この時期に油断してしまうと、再び発症期に逆戻りしてしまいます。 

 

この時期では、1~3と重複するところがありますが、大きな違いとしては、
 ・悪くなって5年以上経過している
 ・病院だけではなく、整体院・整骨院などで様々な施術を受けている
 ・自分で色々な取り組みをして頑張ってきた
 ・腰と足にかけての痺れ以外に膝や股関節、背中の張りがあったり肩が上がらないなど、色々な体の症状まで出ている
というものがあります。

 

この時期までくると、施術を開始しても体が良くなっていく経過に時間が掛かります。それは料理に手を加え過ぎると複雑な味になるように、体も様々な治療を受けると自然に悪くなった腰痛ではない複雑な症状に変化している場合があるのです。
この場合、人為的に関節や体の働きまで壊れてしまっているため、“ひとの設計図”に照らし合わせて慎重に一つ一つの症状を追っていくことが必要になります。

 

これらのことから高原性経過期に至らない為にも、手荒な矯正や強い施術(マッサージなど)、根拠に乏しい運動やリハビリを避けましょう。

 

状況の把握をしっかりとしてくれる
<過去の経緯を踏まえてくれる問診>
<絶対的な指針となる“重力とのバランス”を含めて体の状況を緻密に診る検査>
<不要なことは不要とはっきり理解する>

こういったことを出来るだけ早く受けることが大事です。

椎間板ヘルニアが起こる原因

 ● 椎間板が狭くなっている 
 ● 足組みなど左右差が出る生活習慣
 ● 歩行量や運動量が少ない
 ● 長時間の立ち仕事
 ● 床座りの習慣

このように原因は様々です。

 

一般的に椎間板ヘルニアとは、背骨と背骨の間にある椎間板と呼ばれる軟骨が弾力性を失って飛び出すことにより、神経を圧迫して痛みや痺れを出すと言われています。

 

そもそも痛みや痺れとは、生きている人間が動いている中で異常を感じている反応です。
ヘルニアと言っても24時間常に痛みや痺れが伴うことは、ほとんどありません。つまりは、体を動かす中で関節内の異常や体のバランスが失われることで起きるのです。

 

そう考えると一般的な理由の「軟骨が弾力性を失って飛び出すこと」は痛みや痺れが出る要因かもしれませんが、それが全ての原因とは考えにくいはずです。

椎間板ヘルニアの本当の原因

①ヘルニアが神経を圧迫して痛くなることは無い

米大学の研究によると、全く腰痛経験がない人を、MRI検査したところ60歳以下の1/5でヘルニアが認められ、半数の人に椎間板の膨らみが診られました。
また腰痛未経験者52名を対象にCTスキャンで腰部を分析した結果、年齢に関わらず35%に何らかの椎間板異常が検出され、『ヘルニア=腰痛』という定説は完全に崩れ去っているのが解かっています。

 

これは実例として、おの整骨院で施術を受けて椎間板ヘルニアの痛みが無くなった方で、たまたまMRIやレントゲン撮影の予約をしていたので検査をしたところ・・・「痛みは無いけれど、前と変わらずヘルニアはあった」という事がありました。

 

つまり、ヘルニアの神経圧迫が痛みの直接原因ではない可能性が考えられます。

②椎間板ヘルニアで起きる本当の痛みの原因

現在の西洋医学では、MRIやレントゲン撮影の著しい発達により画像診断が当たり前になっています。つまり、目の前の患者さんを診なくても撮影した画像を診て、「ヘルニアによる神経圧迫がある=痛みの原因」だと考えられてきました。


ところが、統計分析では腰痛未経験の人にもヘルニアが見つかったり、ヘルニアの手術をして圧迫を除去したのに少しも良くならない、または再発といったケースは多々あるようです。

 

こういった現実を見ると、椎間板ヘルニアの痛みが、そのまま神経圧迫によるものばかりとは到底思えないのです。

 

椎間板ヘルニアで起きる本当の痛みの原因は、捻りやゆがみ、牽引といった非生理的な問題が本来、体が備えるべき支持力を失わせて起きる炎症性疼痛です。

 

骨盤や背骨の失われた機能を取り戻し、腰に加わるストレスを解放すると、早い段階から改善を見せ始め、1~3ヶ月には日常生活に差し障りのないレベルになっていきます。
しかし、これだけで私はヘルニアが治ったとは思っていません。
実際には痛みはなくなっても、ヘルニアはそのままである場合も多いからです。


 

よく歩いて重力に対してバランスを取れていると、皮膚や関節、筋肉の各組織は柔軟性と保水性が安定しています。一般的に言われるような老化現象にみられるような体の変化も少なく、動きやすい状態が保たれます。


こういった状態であれば、少々の問題が起きても悪くなるようなことはありません。悪くなるにはこれらが足りなくなったという部分が大きく関係してくると言えます。そういった諸々の条件が重なり各症状やヘルニアを引き起こしやすくなるのです。


ですからただ単にヘルニアだからと、安静にばかりせず、正しい運動や歩行、正しい施術を受けない限り解決への糸口までは遠くなってしまい、再発率が強くなってしまいます。

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おの整骨院のヘルニア改善法

椎間板ヘルニア改善の3ステップ
 ① 疾病形成因子の除去
 ② 歩行機能改善
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私たちが行う施術は、本来の体が作られる行動・動作が出来る為には正常な歩行(生理歩行)が必要と考えています。
この正常な歩行を続け、きちんと回復出来るきっかけを与える整復という、本来、連続した歩行で得られるような力を関節や筋肉などに与えていくことによって正常な回復へと導くお手伝いをし、歩行や良くなる為の運動を通じて正しい手引きが出来るようにしつつ、回復のために一緒に頑張っていこうというスタンスで施術をしています。

 

当院ではヘルニア施術においてボキボキと鳴らすような、手荒な施術は致しません。

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来院後、問診票に今の状態を記入して頂きます。

ステップ2:問診

今の状態を知るために、現在抱えている症状やお悩みについてしっかりと時間を取って聞かせて頂きます。

ステップ3:施術

まず色々な検査によってお体の状態を把握し、悪い原因を見つけます。

 

施術ではお一人お一人に合ったポイントと施術時間でより最大限に効果がでるように行います。

 

施術をする前後ではどれくらい体に変化が起こっているのかを確認します。


そして今回行った施術に対しての解説を行い、今後の養生法(リハビリ)についてお伝えいたします。

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診療時間

当院は終日予約制となります。

 
9:00-12:00
15:00-20:00

休診日:日曜日
勉強会出席などにより臨時休診をとる場合がありますので、当月の診療日程をご確認くださいませ。

 

※平成30年より日曜日休診となりました。

※ケガや急患の場合、時間外診療の受付もしています。

アクセス

住所 〒258-0019
足柄上郡大井町金子1137
TEL 0465-44-4664