症状お悩みブログ

2015.08.02更新

こんにちは!

足柄上郡でひざの痛み治療、交通事故治療が得意なおの整骨院の小野いんちょです。

 

 

【ひざの痛み】2つの原因があり、再発のポイント!【足柄上郡】

 ひざの痛み!

①ひざ自体の問題

この場合に対象となるのは関節や周囲の筋肉による問題です。

ひざ単独の問題は打撲など突発的な怪我でない限りは非常に少ない症例です。割合的には全体の5%ほど。ちなみに「ひざの痛み」という括りの中ですから、相当に少ないということが解かります。

 

ひざ自体の問題であれば、基本的には関節や周囲の筋肉を強化安定させ、滑らかな動きを取り戻すだけです。

痛め方がシンプルであれば、シンプルな対応ですんなりと痛みが引いていくことでしょう。

 

 

②骨盤の問題

意外と知られていないことですが、ひざの痛みは他の関節などに関連して起きる場合があります。

その代表的な場所が骨盤です。

 

骨盤、とくに仙腸関節で起きる関節の不具合はさまざまな部位に飛び火していきます。

・股関節
・ひざ関節
・足関節
・足裏、足指など

 

もう挙げたらキリがないほどに影響力が高いのが骨盤(仙腸関節)です。

先に述べたひざ自体の問題が全体の5%であるのに対して、他の関節などに関連した場合は95%に上ります。

 

 

ひざの痛みで言えば、骨盤で発生した関節の不具合が歩き方や姿勢など日常生活に少しずつ“ひずみ”を起こし、それが積もり積もってひざの痛みとして症状が現れていきます。

ひざ自体を治療することで一定の効果はありますが、再び同じような痛みを繰り返してしまい中々完治に至ることができないことが多いです。

 

これは骨盤の不安定さが残っているためです。

また同様に生活習慣として悪癖や無意識で行っていることもありますので、十分な問診と経過観察が必要となります。

 

 

ひざの痛みは辛い症状の一つです。

歩くのもままならないことが多いので、早期回復が求められる症状でしょう。

 

 

まずはご自身の症状がひざ自体の問題なのか、骨盤から関連してくる問題なのかをよく見極めて診療を進めて参りましょう。

 

 

 

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投稿者: おの整骨院

2015.07.12更新

こんにちは!

小田原でひざの痛み治療、交通事故治療が得意なおの整骨院の小野いんちょです。

【ひざの痛み】筋トレだけではひざの治療効果は弱い?【小田原】

 

 

昨日、おの整骨院がある足柄上郡大井町の自治体でお祭りがありました。

 

町内神輿が出ていまして子供神輿もありました。

幼少期には重い神輿だなぁ~なんて思っていましたが、成人してから見ると意外に小さいものですね・・・。

 

時の流れを感じる(笑

 

 

 

さて、そんなおの整骨院では先日
お神輿を担ぐ“神輿隊”の方が来院されました。

 

筋骨隆々でしたが「ひざの痛み」に苦しんでいまして、数ヶ月間は注射や湿布で痛みを凌いでいたそうです。

 

元々は運動部出身だそうで

筋力トレーニングやランニングも頻繁にやっていたので体力スタミナは有り余っていました。

 

そんな中で起きたひざの痛みに本人はがっくり。

 

 

実はこういったお話はよく聞きます。

 

 

定期的に運動をしていて活発な方が関節を痛め
回復に向けて筋力トレーニングなどに励むことがありますが、実際のところ筋トレは関節痛に奏功する場合と悪化する場合とがあります。

 

 

その違いは「体重の掛かり方」にあります。

 

 

 

特にひざの場合

レッグエクステンションやレッグカールのような太ももの筋肉を鍛えようと試みる方がいますが、関節内部を障害している状況では控えた方が良いでしょう。

 

 

というのも

関節内部には潤滑液というものが充満し、関節の動きをスムーズにする性質があります。

 

 

ひざ関節痛のように内部で炎症が発生している場合には関節運動そのものがスムーズに出来ておらず、まずはスムーズ(円滑)な動きを取り戻すことが前提となります。

 

 

そこで求められるのが「体重の掛かり方」です。

 

スムーズなひざ関節の運動に必要なのは自身の体重がしっかりとひざ関節に加わり、関節内の潤滑液が関節運動をスムーズにさせるよう馴染ませていくことです。

この動きは色々とありますが、軽いスクワットヒザ押し体操といった自重を活用した体操が効果を発揮します。

 

 

件のひざの痛みを訴えていた患者さんは
無事にお神輿を担いだようです。

 

この方に行ったことは三つ。

①アイシング
②自重を利用した体操
③テーピングなど処置

 

これだけで全ての方のひざの痛みが治癒するわけではありませんが、非常に高い治療効果が望めますのでお勧めです。

ひざの痛みは長年患うと注射や電気治療を行う方がいらっしゃいます。

中には手術を決断される方もいます。

 

 

治療方法というのは千差万別、色々な見解がありますが

お体に無理のない範囲で少しずつでも改善が見込まれる治療を選択されることを願います。

 

 

これから祭りなど楽しいイベントが多い季節です。

ひざの痛みなど関節痛に悩まされることなく、今年も良い夏を過ごしましょう♪

 

 

 

 

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投稿者: おの整骨院

2015.06.09更新

こんにちは!

小田原でひざの痛み治療、交通事故治療が得意なおの整骨院の小野いんちょです。

 

 【ひざの痛み】軟骨がすり減って痛い?正しい治療でひざの痛みを解消!【小田原】

最近はひざの痛みを訴えている患者さんがよく来られます。

 

多くの方々が整形外科や病院を受診し
「軟骨がすり減っているから痛い」
と言われています。


しかし、実際のところ本当でしょうか?


当院でひざの治療をして痛みが改善される方は多いですが

こういった方々の軟骨は元通りになっているのでしょうか?

 

答えはNoです。

すり減っていった軟骨を元の状態に復元することは非常に困難なことです。

 

 

しかし
実際にはひざの痛みが改善していく方がいらっしゃいます。。。

 

今回はこの矛盾について解説致しますね。

 

 


1.そもそも、ひざの痛みに軟骨は関係ない?
関節は骨と骨が連結して作られるものであり、その際に動きがスムーズに成されるような各組織が存在します。


ひざの関節痛は軟骨にあらず
いわゆる軟骨とは、骨の端っこに位置する部分を言います。

 

関節軟骨は単純に「軟らかい骨」というわけではなく様々な機能を持った組織です。

 

関節軟骨の特徴として
関節軟骨には血管や神経が存在しません。

 

骨は内部に細かい血管が張り巡らされていますが、関節軟骨ではその血管や神経すらも存在しないのです。
そのため栄養分の補給については滑液、いわゆる関節液によって成されています。

 

そのため関節軟骨にダメージが加わったとしても
関節軟骨そのものに痛みはなく、関節を包む関節包や靭帯といった組織が障害された際に痛みを訴えます。

 

つまり

「軟骨がすり減っているから痛い」というのは誤りだということです。

 

 

 

 

2.軟骨が減っていても痛みは改善する?
痛みというのは「炎症」です。
関節にダメージが加わることで関節包や靭帯に障害が起き、炎症が発生することで痛みとして私達の体は認知しています。

 

炎症への対応こそが第一歩です。

 

おの整骨院に来院された
ひざの痛みを訴えている患者さんの多くは整形外科や病院で「軟骨がすり減っている」と言われましたが、そのほとんどの方々は痛みが改善しています。

 

 

前述したように、「痛み=炎症」という状況において炎症を取り除くことで痛みは改善されます。

 


稀に『コンド●イチン』や『グル●サミン』といったサプリメントを摂っている方がおられますが、軟骨というのは血管や神経が存在しないためサプリメントを摂っても軟骨が増殖することはありません。

 

さらに言えば、ひざの関節軟骨だけ特定の部位を狙って軟骨が増える様なことはないです。
サプリメントも使いようですので詳しくはご相談ください。

 

 

 

 

3.関節治療に必要な三つの方法
①アイシング
再三述べていますように「痛み=炎症」という図式は避けては通れません。
それ故に、対応策はアイシングが必須です。

 

ひざ関節にアイシングを行う場合
冷湿布やコールドスプレーを用いても深い関節部分にまで冷却効果は発揮できません。

 

患部(関節)の熱を奪うのに必要なのは十分な冷却効果と安全性です。

 

その点、氷水で行うアイシングであればその効果があります。


アイシングに関するより詳しい内容につきましては過去の記事をご参考ください。
【痛みや炎症があるときはアイシングが効果的!】

 

 

 

②ヒザ押し体操
おの整骨院にひざの痛みで通院している方が必ず行う体操です。

 

ヒザに手を添えて体重をのせながら立ち上がる

 

たったこれだけのことですが、非常に効果を実感できます。
特に立つ時、座る時に手すりに掴まっている方には大変かと思いますが、やがてはご自身の足を力強くしていく上で欠かせない体操です。

 

歩き始めは体が固くなりがちですので
ヒザ押し体操を習慣化して早い段階で体が動き出せるように取り組むことが痛みを和らげる結果に結び付きます。

 

 


③悪い姿勢をしない
これは全ての症例に当てはまることですが、ひざの痛みに関しても同様です。

 

具体的にひざの痛みについて言えば、座り姿勢が関係します。
 ・足を組む
 ・あぐら
 ・横座り
 ・長座

 

こういった姿勢をしてから動き出した時に「ひざが痛い」と言う方が非常に多いです。

 

これは座り姿勢がひざの関節を悪くさせ、その他の関節も不安定にさせている可能性が考えられます。

 

座り姿勢の意識を変えるだけで症状が変わることもありますので、ぜひ意識されてみてください。

 

 

ひざの痛みは基本的に上記の対応で概ね改善傾向に入ります。

それだけで足りない場合には腰や股関節の治療、歩行指導といったように治療内容は多岐に渡ります。

 

中々ひざの痛みが取れない場合にはお気軽にご相談ください。

 

 

 

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投稿者: おの整骨院

2015.05.24更新

こんにちは!

小田原でひざの痛み治療、交通事故治療が得意なおの整骨院の小野いんちょです。

 

 


先日
ひざの痛みが中々治らずに足を引きずっている方が来られました。

 

ひざの痛みが出てからは整形外科で注射、電気治療、湿布処方をされていたようです。
痛めてから数ヶ月と経っていますが依然として痛みと腫れは引かず、足の引きずり方も強くなってきたようです。

 


この実例について3つのポイントで簡単に解説をしていきます。

 

①ひざの関節には炎症が起きている
実際のところ、ひざの痛みは関節炎によることがほとんどです。
関節炎とは「関節内に発生した炎症」を意味します。

 

 

炎症とは読んで字のごとく“”がある状態です。

ひざの痛みは炎症!

つまり、ひざの痛みは患部で炎症が起きていることが問題なのです。

 

そのため各医療機関(整形外科や整骨院)では
多くは消炎鎮痛作用のある湿布を処方します。

 

 

しかし
リハビリ室での物理療法は、全て温めるものばかりじゃないでしょうか?

 

これは温めることで血行を良くして、炎症を引かせようとしていますが
根本的に熱がある場所に熱を加えることは火に油を注ぐ行為と同じです。

 

熱があれば冷やして熱を奪う。


このようにシンプルな対応をしていけば自ずと炎症は落ち着いていきます。

 

この冷やす治療法のことを生理的局所冷却法と呼び
いわゆるアイシングという方法で対応していくことになります。

 

 

 

 

②注射は不要!
ひざの痛みがある方でよく耳にするのが「注射を打った」というお話です。

ひざの痛みに注射は辛い。。
腰や首といった体幹に打つブロック注射と似ていますが、ひざの場合は多くはヒアルロン酸が配合された液体を打ちます。

 

ヒアルロン酸は潤滑材として関節を滑らかに動かすため痛みが緩和し、一時は痛みを感じないこともあります。

 

しかし
前述したようにひざの痛みは炎症が関係しています。

 

ひざが炎症しやすい状態である限りはあくまで対処療法的な意味合いでしかなく、注射の効果があるうちに炎症が起きない取り組みをしなくてはなりません。

追記すれば注入したヒアルロン酸はやがて吸収されてしまいます。

 

 

そのため仮にひざの注射を打ったとしても
1週間後に再び打つようでは、いつまで経っても治っていないことと同義ではないでしょうか。

 

 

当院は整骨院であるため注射を打つことは出来ませんが
打たずとも症状は炎症によるものですから、必ずアイシングによって効果があります。

 

注射を打った時の痛みは時にケガした時以上に痛いものです。
繰り返し注射を打つのであれば、繰り返しあの痛みに耐えなくてはなりません。

 

注射の問題点は他にもありますが
基本的には打たないで済む方法を選択されてからご検討頂く方が宜しいかと思います。

 

 

 

 

③関節は穏やかに体重をのせる
ひざの痛みがあっても経過に合わせて少しずつ体重をのせていく必要があります。


特に下半身というのは体重が掛かっている状態が本来の姿です。

 

ひざ関節が痛いからといって
いつまでも杖や体重を乗せないようにするのは回復を遅らせる可能性が高いです。

 

もし関節周辺の骨折や打撲、肉離れであっても穏やかに体重をのせることは長い目で見ても必要な行為です。

 

なにも最初から片足立ちになれ!とか、ジャンプをしろ!というわけでは御座いません。

 

 

穏やかに体重をのせていく

これがポイントです。

ヒザに体重をのせるのは穏やかに!

写真のように立ち上がる際、ひざ頭に手を添えて体重を掛けながら立ち上がる。

この動作がひざ関節を安定させる力となります。

 

当然ですが痛いです。

そのため体重をのせたら熱を持ち始めますので必ずアイシングを行っていきましょう。

 

 

 

 

「ひざを冷やすなんて!」

と仰る方は多いです。

 

しかし温めても治らない理由があるわけですから、出来るだけ上記3つを抑えていけば症状は好転していくはずです。

 

 

 

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投稿者: おの整骨院

2015.02.02更新

こんにちは!小田原、足柄エリアでスポーツを楽しむ方から妊婦さんまで、皆様の健康をサポートする!
おの整骨院の小野いんちょです。

 

いよいよ2月。
昨年は神奈川をはじめ全国的に大雪に見舞われ、ずいぶんと苦労したのを思い出します。
まだまだ暖かい春の陽気にはなりませんので風邪などひかれぬよう、お気をつけください。

 

 

さて、寒い日に『節々が痛い』なんてよく耳にします。

特に患者さんからお話を聞くのは“ヒザ”です。

節々の痛みを解決しましょう!

ヒザの痛みに悩まされる方はとても多く
朝立ち上がる時には痛くて立てない方もいるぐらいです。

節々の痛みは朝や動き始めに感じやすいものです。

 

 

 

実はこの痛み、寒さが原因ではありません。

 

 

寒くて体を動かすことが減っているために、関節の硬さをつくって痛みが生じているのです。

つまり『寒い=体が動かない=体が硬くなる=痛みが出る』という構図になります。

 

 

そもそも関節というのは
ある程度は動かしている方が滑らかに動きます。
さらに体重を加えて行えばより一層、滑らかな動きが可能となります。

 

 

では痛い時はどうするのかというと
おだやかに体重をかけていくことで少しずつ痛みが和らぎ、関節の動きそのものが回復していきます。

 

固まった関節を少しずつ動かして、節々の痛みが解消されるように

おだやかに体重をかける”ことが大切です。

 

痛みが和らいでいく原理についてはまた後日アップしていきましょう。

 

 

 

 

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